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もうすぐ父の日!“男性育休取得者”や“複業実践者”のパパ社員インタビュー記事を6月9日にリクルートサイトにて公開

精神疾患や発達障害などがある方を対象に、就労支援サービスや児童支援サービスを展開するヴィスト株式会社(本社:石川県金沢市、代表取締役:奥山 純一)は、当社で働くパパ社員2名のインタビューを、6月9日(木)にリクルートサイトにて公開しました。

当社では利用者さんへの支援だけでなく、スタッフ一人ひとりの働き方やライフワークバランスも大切だと考えており、積極的に応援しています。

今回はヴィストの中でも、2022年10月の育児・介護休業法の改正に先駆けて「男性育休」を取得したスタッフや、自ら働き方を工夫し妻のキャリア形成も応援しながら活躍する、2人の共働き家庭のパパをご紹介します。

今回取材したパパ社員2名

パパ社員インタビュー概要

インタビュー対象者と、記事概要は以下となります。

1. 『周りに助けられて8か月の育休取得。感謝の気持ちを日々のコミュニケーションに繫いでいく江川』 

江川貴浩 相談支援センターヴィストとやま
2018年、第1子である娘さんが誕生した際に8か月の育児休業を取得したときのエピソードを聞きました。

当時、センター長というマネジメント職にあり、男性育休の存在を知らなかった江川が育休を取得した背景には、娘の医療的ケアや、妻の体調不良、そして仲間からの声掛けがありました。

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https://visst.co.jp/recruit/real/detail.html?id=703

2. 『パパ業も仕事も複業も。全部をこなす人事企画・山崎が大事にしている3つのこと

山崎敬太 コーポレート部門(人事企画)
ヴィストの仕事のみならず、パパ業、そして複業もアクティブにこなす山崎は、多忙な日々の中で、大事にしていることが3つあるとのこと。

「子育ては量じゃなくて質」「子どものやりたい/やりたくないを尊重する」「家庭の育児家事を理由にキャリアを諦めない(妻も自分も)」この3点に触れながら、仕事観・家庭観についてききました。

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https://visst.co.jp/recruit/real/detail.html?id=699

一般に父の日は「父親への感謝の気持ちを伝える日」とされていますが、共働き世帯の割合(※)が全国と比較しても高い富山県(3位)、石川県(6位)で事業を展開するヴィストでは、そこで働く父親たちの姿を紹介することで、事業展開エリアでの男性の家事育児参加を促し、ミッションである「あらゆる人に働く希望を、心豊かなStoryを」を体現してまいります。


※参照:総務省統計局・平成29年就業構造基本調査P20

https://www.stat.go.jp/data/shugyou/2017/pdf/kgaiyou.pdf

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